熊本市の映画館と映画ニュース
ジョニー・デップ来日
いよいよ来日した、ジョニー・デップ。ファンサービスのよさは、定評があります。きっといろいろな話題をふりまいてくれるでしょう。
(ヤフーニュースより引用)
ハリウッド俳優のジョニー・デップが8日(火)午後2時30分、プライベートジェット機で千葉・成田空港に到着した。当初は、7日(月)に来日する予定だったがスケジュール消化が間に合わず、出発が遅れたため1日延期となっていた。空港には、50名の警備員が配備され、2日前から乗り込んだ徹夜組を含めるファン1500人が集結した。
青いサングラスにカウボーイハット姿のデップは、5度目の来日ということもあり、慣れた様子でロビーを闊歩。また短時間ながらファンと交流を楽しみ、自らファンに握手する大サービスっぷりを見せた。今日夕方には、都内で行われる主演映画『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(19日公開)のジャパンプレミアに参加。早ければ明日の来日会見後にも次の目的地である英・ロンドンに向かう予定だ。
ハリウッドの人気女優、デボラ・カーさん死去86歳
デボラ・カー、私は子供のころに見た、「地上より永遠に」の印象が強烈に残ってます。彼女の演技というより、映画自体ですが、ものすごく引き込まれた記憶があります。ご冥福をお祈りします。
(ヤフーニュースより引用)
映画「地上(ここ)より永遠(とわ)に」「王様と私」などに出演したハリウッドの人気女優、デボラ・カーさんが16日、英国で亡くなった。86歳。18日、AP電が代理人の話として伝えた。パーキンソン病を患っていたという。
英スコットランド生まれ。1947年「黒水仙」などで頭角を現し、ハリウッドに進出。「クオ・ヴァディス」(51年)、「ゼンダ城の虜(とりこ)」(52年)などの歴史劇、「旅路」(58年)や「悲愁」(59年)などのメロドラマでヒロインを演じ、人気を博した。第二次世界大戦を背景にした「地上より永遠に」(53年)でのバート・ランカスターとの抱擁は、「映画史上最も有名なキス・シーン」と称された。
米アカデミー賞には6回候補となったが受賞は果たせず、94年に名誉賞を贈られた。
マット・デイモンが主演スパイ映画シリーズ“続行宣言”
「ボーン」第3弾、楽しみですね。
(ヤフーニュースより引用)
最新主演映画「ボーン・アルティメイタム」(ポール・グリーングラス監督、11月10日公開)のPRで来日中の米俳優、マット・デイモン(37)が18日、都内ホテルで会見した。
記憶を失った元CIA諜報員(マット)が自らの過去と自由を取り戻すための戦いを繰り広げるスパイアクションシリーズの第3弾。
今回ついに過去が明らかになるため完結編とされているが、マットは「まだこのキャラクターを埋葬してしまう気持ちはない」と愛着タップリに“シリーズ続行宣言”した。
T・クルーズの新作映画、独施設での撮影一転許可へ
歴史の影にフォーカスした映画には、いろいろな配慮が必要ですね。映画ファンとしては、とても楽しみなのですが、それによって傷つく人もいたり、国家にとって好ましくないとの判断もあったり。円満に解決を期待します。
(ヤフーニュースより引用)
ヒトラー暗殺計画を題材にした米俳優トム・クルーズの主演映画「Valkyrie(原題)」の制作会社に対し、ドイツ財務省は、撮影を禁止するとしていた記念施設の使用を一転して許可する可能性を示した。同省のスポークスマンが14日に語った。
クルーズは同作品で、1944年7月にヒトラー暗殺を企てたドイツ陸軍のクラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐を演じている。
『HERO』興行収入10億! 『ヱヴァ』を抜く!
HERO、出足好調です。テレビであれだけ人気を博しましたから、、、しかし、エヴァを抜くとは思ってませんでしたね~。客層の広さかもしれません。
(ヤフーニュースより引用)
日本映画史上過去最大となる475スクリーンで公開され話題の映画『HERO』(東宝)が、公開初日9月8日(土)から2日間で動員約75万人を記録し、興収10億円を突破したことが興行通信社の調べでわかった。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』は、初日2日間で、約2億8千万円だった。
観客もめがねをかけて、映画『めがね』舞台挨拶
(ヤフーニュースより引用)
『かもめ食堂』の荻上直子最新監督作『めがね』の公開記念試写会が9月10日(月)、東京・新宿のテアトルタイムズスクエアで行われ、小林聡美ら出演者と荻上監督がめがねをかけて舞台挨拶を行った。
「クローズド・ノート」(29日公開)の完成披露試写会
(ヤフーニュースより引用)
女優の沢尻エリカ(21)が10日、都内で行われた主演映画「クローズド・ノート」(29日公開)の完成披露試写会に、所属事務所の先輩で初共演の竹内結子(27)とともに出席した。
『ドラゴンボールZ』が予算1億ドル超で映画化決定か - 米20世紀FOX
ジャパニーズ・アニメーション、すばらしい!
(ヤフーニュースより引用)
カナダ・Gazette紙の報道によると、The 20th Century Foxは来年のモントリオール世界映画祭に向けて製作予定の3作品を発表した。
聖子 7年ぶり映画出演「火垂るの墓」
歌手・松田聖子(45)が作家・野坂昭如氏(76)の代表作で、アニメ映画の名作としても知られる「火垂るの墓」(来年夏公開)の実写版映画に出演することが3日、分かった。聖子は戦争孤児となった主人公の兄妹の母親を演じている。(ヤフーニュースより引用)
安田成美 6年ぶりスクリーン復帰
女優の安田成美(40)が6年ぶりにスクリーン復帰する。人気落語家立川志の輔(53)の新作落語を映画化した「歓喜の歌」(監督松岡錠司)で、ヒロインを演じる。昨年、テレビドラマで女優復帰したが、育児などで出演は単発ものの2本だけ。「もう子どもを産む予定はないので」と本格的な活動再開に意欲を見せた。08年公開。
(ヤフーニュースより引用)
全米ヒット!アフロサムライ“逆輸入”
日本の漫画をアニメ化し、米俳優サミュエル・L・ジャクソン(58)がプロデュースと声優を務めた「アフロサムライ」が、今秋に日本で劇場公開される。全米では今年1月にテレビ放送されて大ヒット。侍が前代未聞のアフロヘアーで“凱旋”する。
(ヤフーニュースより引用)
裕木奈江が5年ぶり登場
女優の裕木奈江(37)が2日、都内で行われた出演映画「インランド・エンパイア」(公開中、デイヴィッド・リンチ監督)の舞台あいさつに登場した。
イチロー、米映画オファー断った
米大リーグ、マリナーズのイチローが30日、米映画界から出演依頼があったことを明かした。
「HEROES」の日本人俳優、マシ・オカが来日決定!
人気TVドラマ「HEROES/ヒーローズ」のキャスト&クリエイターたちによるワールドツアーが今夏開催されるが、その一環で8月27日に東京で開催されるジャパンプレミア(舞台挨拶と試写会など)に、日本人俳優のマシ・オカが出席することが分かった。
三谷監督、街丸ごと作っちゃった
昨年公開された映画「THE 有頂天ホテル」が興収60・8億円を記録した三谷幸喜監督(46)の最新作映画「ザ・マジックアワー」(08年公開)がクランクインした。主演は佐藤浩市(46)で、妻夫木聡(26)や深津絵里(34)が出演。東京・成城の東宝スタジオ3つを使用し、セットで街を再現する破格の設定に、監督4作目となる三谷監督は「大作ではなく超大作です。今までで一番笑える台本になっている」と自信満々だ。
映画ハリポタ最新作が全米公開、興収記録更新で好スタート
チャーリー・シーン、婚約! 3度目の結婚は投資家と
チャーリー・シーンが交際して1年になる不動産投資家のブルック・ミューラーと婚約したことが明らかになった。
(ヤフーニュースより引用)
ジャッキー親子が新宿を駆ける!?新作11月撮影開始
10日付青年報によると、成龍(ジャッキー・チェン)の映画次回作、東京・新宿などを舞台とする映画『新宿事件』が11月にクランクインすることが分かった。
(ヤフーニュースより引用)
高久ちぐさ インド映画主演で世界へ
インド映画もこれから注目かもしれません。
(ヤフーニュースより引用)
映画「地下鉄(メトロ)に乗って」などに出演した女優の高久(たかく)ちぐさ(28)がインド映画に主演した。世界的に注目されるインドの女性監督アパルナ・センがメガホンを取った「日本人の妻(邦題)」で、丸刈り姿も披露。ロケを終えて帰国し「貴重な体験でした」と語った。女性の海外での活躍が顕著な中でまた1人、楽しみな女優の出現だ。